トワとノアの闘病日記💦NO.5

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トワとノアのblogの闘病日記も第5回目になりますね😉
前回のおさらいは👇で確認お願いいたしますね🐾

まだまだ、続いてしまうノアの幼少期の事件がそこにはあった!

そんな、前の父親に母親も耐え切れず、優しくしてくれていたクリスマスの時の男性に向かって、「パパになって欲しい」と、ノアが言った事で離婚を決意をしクリスマスの人と再婚するのでありました。

前の父親は別れ際も「バイバイ」ぐらいの感じでノアを見送っただけで、今後の成長を願う事や心配の素振りなどは一切していなかった事だけが、しっかりと記憶にあるらしい。

離婚をして、新しい優しいお父さんが少ししたら、一緒に暮らす様になった。

ただ、ノアにとっての父親という役割は、前の父親のイメージが強すぎて、何をする人かもわからなくなるほどになっていた。

その後平和の暮らしになったかのように思えたノアの家庭は、その後に生まれる父親違いの弟によって変わっていくのであった!

弟が生まれた事により、父親と母親だけでなく、父親側の親戚にも差別的な行動をとられていたみたいだね。
例えば、親戚はノアが居ない感じに扱っていたり、弟のみにお小遣いを渡していたり、その様な差別的な行動を受けて、ノアは親戚は弟の方が大事なんだという感情を持つようになる。

両親も弟に対して、優しく扱っていた事によって、自分の居場所がさらに無くなっていく思いで悲しさや寂しさを感じ、小学生高学年で不登校になっていく。

ただし、生まれた時の弟はかわいいと思う感情もあり、自身心の板挟みに苦しんでいることを記憶にあるみたいです。

そんな不登校のノアを母親は、無理矢理にでも学校へ行かせようとします。
学校へ行かないと、食事を与えないという罰を課すのでした。
その行動によって、働かぬ物食うべからずというノアのスキーマが誕生した瞬間でもあったのかな?

母親が機嫌が良いと、ご飯が置かれていてたり。
月イチのお小遣いでカロリーメイトを買い、1日1本という不登校時代を過ごすという、家庭はあるのに居場所は無い過酷さを味わっていた小学生時代ですね💦

今でも【都合が良いときだけ、母親面するな】と思い出してしまう時はあるみたいです。

家庭を知らないノアは、今後どう成長して行くんだろうか?
次回にご期待ください。


この様にノアの幼少時代が明らかになって行くには、今だから話せる心の準備ができてきたノアがあり、それをしっかりと聞ける状態のトワがいるから話せるようになったのかな?とか思いつつも、書いていて自分で腑に落ちない部分がある。

「人を扱う」という言葉が、なんだか良くない気持ちになった。
「扱う」の使い方は物に対しての感じがしていたんですが、調べてみた所「扱う」は人にも使われる言葉として、しっかりと載っておりました。
トワとしては、あまり人に対しては、使いたく無い言葉の感じで捉えていましたので、ちょっと脱線した感じです😘

トワがノアに対して、傾聴をしていく事や、逆もあったり。
今後の家計を考えて欲しいものリストを作り、商品と値段を夫婦間でわかりやすくして、無駄な買い物を控えるなど色々と工夫を凝らしながら、踏ん張って生活していますので。
よろしかったら応援お願いいたします。

最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

トワとノアでした。

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